ブリアンと歯磨き粉の危険性

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ブリアンから知る歯磨き粉の恐怖!

ブリアン 粉

 

ブリアンは粉状の歯磨き粉ですが、

 

「使っているうちに慣れた」
「使いやすい」

 

と言っている人も多いです。

 

ただ、中には使いにくそうだから購入を迷っていたり、使いにくいと思っている人も。

 

しかし、ペースト状にするには加工が必要で、それにもお金がかかります。

 

また「BLIS M18」の虫歯菌除去効果を発揮するためには、きちんとした菌数も必要に
なるので、菌数を維持しなくてはいけないのです。

 

ブリアンが粉状の歯磨きなのは、それなりの理由があると言うわけですが、
ペースト状の歯磨き粉って実は怖いのを知っていますか?

 

 

歯医者は歯磨き粉を使わない

 

「歯医者は歯磨き粉を使わない」と言われると、なんで?と思うかもしれませんが、

  • 歯磨き粉の泡が邪魔でキレイに磨けない
  • 効果がそれほどない
  • 危険な成分

こんな3つの理由が考えられます。

 

また、危険な成分というのも市販の歯磨き粉ではよく言われていることですよね。

 

実際に、子供用歯磨き粉でも危険性があるということが注目されるようになって、
安全なブリアンが人気になっています。

 

>>ブリアンの安心成分について

 

 

ただ、ちょっと考えてみてください。

 

注目してほしいのは研磨剤や発泡剤、殺菌剤だけではありません。

 

 

腐らないペースト状の歯磨き粉って・・・

 

ブリアン歯磨き粉

 

歯磨き粉ってどこに置いていますか?

 

ほとんどのご家庭では洗面所に置いていると思いますが、お風呂場や台所など
湿気が多い場所に置かれることが多いです。

 

湿気の多い場所と言えば、カビ。

 

同じように洗顔料などもペースト状は多いですが、なくなる早さが歯磨き粉の方が
遅くありませんか?

 

正しい使い方をしている人なら本当に少量しか使わないので、余計になくなりませんよね。
でも、水で練っているのに腐ったり、カビが生えたりしないんです。

 

これって怖くありませんか?

 

 

ペースト状の歯磨きには凝固剤や防腐剤が含まれているからなんです。

 

最近では防腐剤は、あまり含まれていないとも言われていますがゼロではありませんし、
防腐剤についてははっきりしないところがあります。

 

それをお子さんに使うのはどうでしょう。

 

特に「かならずゆすいでください」と書いてあるものは飲みこまない方が良いし、
それができるようになるまで使えないということです。

 

しかし、歯磨きしてくれるからと歯ブラシにつけて渡している親御さんもいますよね?

 

しかも、子供はテレビなどに夢中で歯磨き粉だけ舐めてポイッ。

 

それって「歯磨きしてる」って言わないんです!

 

どうしてもペースト状がいい!という場合には、防腐剤が少ない云々よりも
お子さんに使うなら無添加で信頼できるものを選ぶべきです。

 

 

まとめ

 

歯磨き粉は粉状だからとかペースト状だからではなく、何でできているかを知ることが大切です。

 

お子さんに毎日使う物だから、ブリアンか他の歯磨き粉かと考えた時には

  • 使うお子さんの年齢(月齢)
  • 成分

この2つをポイントにして考えてください。

 

毎日使っているものだから、市販で誰でも使っているものだから安全とは限らないので、
食べものに気を遣うのと同じで、お子さんの歯磨き粉もしっかり考えていきましょう!

 

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